開催予定の上映

  • 2019.10.10 - 10.20
  • 上映企画

日墺洪国交樹立150周年
オーストリア映画・ハンガリー映画特集

Films from Austria and Hungary
—Celebrating 150th Anniversary of the Diplomatic Relations with Japan

2019年10月10日(木)-10月20日(日)
10月の休館日:月曜日

主 催:国立映画アーカイブ、駐日ハンガリー大使館、駐日オーストリア大使館/オーストリア文化フォーラム東京
協 力:Hungarian National Film Fund – Film Archive(ハンガリアン・ナショナル・フィルム・ファンド=フィルムアーカイブ)

ハンガリー大使館ロゴ hungary  
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Filmarchive_eng

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概要

NFAJプログラムNo.15

PDF版でもご覧いただけます↑

 本年は、日本とオーストリア=ハンガリー二重帝国が修好通商条約に調印してから150年にあたります。同帝国の歴史は第一次世界大戦の結果幕を閉じますが、その後それぞれ共和制へと移行したオーストリアとハンガリーは、激動の時代を経ながら、日本との友好関係を築いてきました。こうした歴史をふまえ、国立映画アーカイブでは、駐日オーストリア大使館および駐日ハンガリー大使館と共同で、両国の映画を特集する上映会を開催いたします。
 上映作品は、当館所蔵の日本語字幕付きプリントを中心に、さらに両大使館の提供による作品も加え、計10プログラム(両国5プログラムずつ、計16本)となります。歌や音楽の魅力を前面に押し出した大衆映画から個性的な映画作家たちによる実験的作品まで、また、社会の厳しい現実を鋭くとらえた映画から、清算できない歴史と向きあった映画まで、多様な作品がそろいました。この機会に、ぜひ両国の映画をご覧になり、その歴史や文化にふれてみてはいかがでしょうか。皆さまのご来館をお待ち申し上げます。

ハンガリー人の人名のみ「姓・名」の順に表記しています。
■「マリア・ラスニッヒ作品集」および『映画に必要なのは女と銃だけだ』以外は、すべて日本語字幕が付いています。

■(監)=監督 (原)=原作・原案 (脚)=脚本・脚色 (撮)=撮影 (美)=美術 (音)=音楽 (出)=出演 (声)=声の出演
■特集には不完全なプリントや状態の悪いプリントが含まれていることがあります。
■記載した上映分数は、当日のものと多少異なることがあります。

〈オーストリア映画〉 1.幼な心 (91分・1958・ツェニート・ベネシュ・フィルム・監:アルフレート・レーナー) 2.未完成交響楽 (93分・1958・アスパ・フィルム/エーリナ・監・脚:エルンスト・マリシュカ) 3.ミュラー探偵事務所 (104分・1986・ヴェガ・フィルム・監・脚・出:ニキ・リスト) 4.マリア・ラスニッヒ作品集 (計64分) 5.映画に必要なのは女と銃だけだ (93分・2009・ループ・メディア・監・脚:グスターフ・ドイチュ) 〈ハンガリー映画〉 6.メリー・ゴー・ラウンド (93分・1955・フンニア・フィルムジャール・監・脚・美:ファーブリ・ゾルターン) 7.もうひとりの人 (219分・1988・マフィルム・オブジェクティーブ・フィルムシュトゥーディオー・監・脚:コーシャ・フェレンツ) 8.私の20世紀[4Kレストア版] (103分・1989・ブダペスト・シュトゥーディオー/フレイハンレア・フィルムプロデュクシオン・監・原・脚:エニェディ・イルディコー) 9.君の涙 ドナウに流れ ハンガリー1956 (120分・2006・C2/シネルギ/フラッシュバック・プロダクションズ・監:ゴダ・クリスティナ) 10.悪童日記 (112分・2013・フンニア・フィルムステュディオ/インテュイット・ピクチャーズ/アムール・フ・ウイーン/ドルチェ・ヴィタ・フィルムズ・監・脚:サース・ヤーノシュ)

上映作品詳細

〈オーストリア映画〉


1幼な心Kleines Herz in grosser Not(91分・35mm・カラー)

  • 2019年10月10日(木) 7:00 PM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月18日(金) 3:00 PM@長瀬記念ホール OZU

1958(ツェニート・ベネシュ・フィルム)(監)アルフレート・レーナー(原)アルフレート・ベネシュ(脚)ヘルマ・コスタ=プルシャ(撮)アルフォンズ・ベネシュ(美)ニーノ・ボルギ(音)フランク・フィリップ(出)クリスティーネ・カウフマン、ハンス・ゼーンカー、ヘルター・ファイラー、パウリ・エンゲル、パウル・リヒター、ルーチエ・エングリッシュ

当時13歳の子役スター、クリスティーネ・カウフマン主演の家族メロドラマ。美しいチロルの自然を舞台に、互いにすれ違う親子の愛が描かれる。当時世界的な音楽一家として知られていたエンゲル一家の子供たちも出演し、歌と演奏をふんだんに披露するのも見どころ。1959年日本公開。


2未完成交響楽Das Dreimäderlhaus(93分・35mm・カラー)

  • 2019年10月12日(土) 1:00 PM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月17日(木) 3:00 PM@長瀬記念ホール OZU

1958(アスパ・フィルム/エーリナ)(監・脚)エルンスト・マリシュカ(原)ハインリヒ・ベルテ、ハインツ・ライヒェルト、アルフレート・マリア・ヴィルナー(撮)ブルーノ・モンディ(美)フリッツ・ユプトナー=ヨーンシュトルフ(音)アントン・プロフェス(出)カールハインツ・ベーム、ルードルフ・ショック、 マクダ・シュナイダー、グスターフ・クヌート、ヨハナ・マッツ、リヒャルト・ロマノフスキー

シューベルトの恋愛を自由に翻案したオペレッタ「3人姉妹の家」(1916年初演)を映画化した音楽恋愛劇。ドラマと一体となって演奏されるシューベルトの歌曲と、ウィーン体制下の風俗を再現した華やかな美術が見どころ。監督は「シシー」3部作(1955-57)で知られるE・マリシュカ。なお、戦前のヴィリー・フォルスト監督による『未完成交響楽』(1933)は別作品である。1961年日本公開。


3ミュラー探偵事務所Müllers Büro(104分・35mm・カラー・英語字幕付)

  • 2019年10月12日(土) 4:00 PM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月18日(金) 7:00 PM@長瀬記念ホール OZU

1986(ヴェガ・フィルム)(監・脚・出)ニキ・リスト(撮)ハンス・ゼリコフスキー(美)ルードルフ・ツェッテル(音)フレディ・ギジェル、ペーター・ヤンダ、ローター・シェルペ、アーニー・ゾイベルト、ヴィーナー・ヴンダー(出)クリスティアン・シュミット、アンドレアス・ヴィタゼク、バルバラ・ルドニック、スー・タウバー、マキシー・ズコップ、ガビー・ヒフト、ヨッヘン・ブロックマン

探偵ミュラー(シュミット)のもとを、イングリッド・バーグマンと名乗るブロンド美女(ルドニック)が、失踪した恋人の捜索依頼に訪れる。翌日ミュラーは新聞で、美女の正体は大富豪の娘であり、しかも殺害されたと知るのだが…。というハードボイルドな枠組みからあれよあれよと逸脱し、80年代感たっぷりなアレンジのミュージカルナンバーと、有名アメリカ映画のパロディが次々投入される、オーストリア国内で当時大ヒットしたコメディ。1988年日本公開。


4マリア・ラスニッヒ作品集Filme von Maria Lassnig(計64分)

  • 2019年10月11日(金) 7:00 PM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月20日(日) 4:00 PM@長瀬記念ホール OZU

今年生誕100年を迎えたオーストリア人映像作家、マリア・ラスニッヒ(1919-2014)の作品集。近年再評価が著しいラスニッヒは、1960年代後半にニューヨークへ渡ってアニメーション作品を作り始め、注目を集めるようになる。フェルトペンや水彩画によるアニメーションを基調としながら、実写や写真、新聞の切り抜きなどと大胆にコラージュし、形や色をグロテスクに誇張・変形する一連の作品が描き続けるものは、見られる/欲望される客体としての女性の身体であり、その解体である。

*本作には日本語字幕は付いていません。該当回の入場時に、採録日本語テキストを配布します。

アイリス Iris(10分・16mm・カラー)

1971(監)マリア・ラスニッヒ

カップルズ Couples(9分・16mm・カラー)

1972(監)マリア・ラスニッヒ

自画像 Selfportrait(4分・16mm・カラー)

1971(監)マリア・ラスニッヒ

手相 Palmistry(10分・16mm・カラー)

1974(監・撮)マリア・ラスニッヒ(音・声)ジョージ・ヘイワード(歌・声)ドナ・クレイグ

バロックの彫像  Baroque Statues(15分・16mm・カラー)

1974(監)マリア・ラスニッヒ(出)リスベット・エーベルヴァイン、ウィティ・ガブリエル

芸術教育 Art Education(8分・16mm・カラー)

1976(監・撮・声)マリア・ラスニッヒ(声)ロン・ウォルシュ、ジル・ウォルシュ、ポール・ガーツ

マリア・ラスニッヒのバラッド Maria Lassnig Kantate(8分・35mm・カラー・英語字幕付)

1992(アニモーション・フィルムズ)(監・原・歌)マリア・ラスニッヒ(監)フーベルト・ジーレッキ(撮)パウル・ブラウンシュタイナー、ヨーゼフ・ネルムート


5映画に必要なのは女と銃だけだFilm Ist. a Girl & a Gun(93分・35mm・カラー)

  • 2019年10月15日(火) 7:00 PM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月20日(日) 1:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2009(ループ・メディア)(監・脚)グスターフ・ドイチュ(音)クリスチャン・フェネス、マルティン・ジーヴェルト、ブルクハルト・シュタングル

前作 “FILM IST.(1-12)”(2004)に続く、実験映像作家G・ドイチュによる映像コラージュ。欧米のフィルムアーカイブから提供された、映画史前半に作られた様々な映画の断片を視覚的類似によって自在に組み合わせ、五幕構成で見せる。そこから浮かび上がってくるのは、映画メディアが女性の裸体へ向けてきた、強迫的なまでの眼差しである。「EUフィルムデーズ2010」上映作品。


〈ハンガリー映画〉


6メリー・ゴー・ラウンドKörhinta(93分・35mm・白黒)

  • 2019年10月13日(日) 11:00 AM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月17日(木) 7:00 PM@長瀬記念ホール OZU

1955(フンニア・フィルムジャール)(監・脚・美)ファーブリ・ゾルターン(原)シャルカディ・イムレ(脚)ナーダシ・ラースロー(撮)ヘジ・バルナバーシュ(音)ラーンキ・ジェルジ(出)テレーチク・マリ、ショーシュ・イムレ、シルテシュ・アーダーム、バルシ・ベーラ、キシュ・マニ、バコシュ・ジュラ、ファルカシュ・アンタル

舞台は1953年の農村。集団農場(農協)から独立しようとする父親から、娘は共同事業者との結婚を強要される。しかし彼女には想いあう相手が別にいた。自由と尊厳を謳いつづけたファーブリ・ゾルターンの代表作で、1956年のカンヌ国際映画祭に出品され、2017年には「カンヌ・クラシック」の1本として上映された。自在に移動するキャメラが、的確なポジションとアングルで、人物の心理の動きを語り尽くす。メリー・ゴー・ラウンドのシーンに代表される旋回運動は必見。


7もうひとりの人A másik ember(219分・35mm・カラー)

  • 2019年10月13日(日) 2:00 PM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月16日(水) 1:30 PM@長瀬記念ホール OZU

1988(マフィルム・オブジェクティーブ・フィルムシュトゥーディオー)(監・脚)コーシャ・フェレンツ(撮)バラニャイ・ラースロー(美)ケル・ジョルト(音)ヴカーン・ジェルジ(出)ヤカブ・チャバ、ラーツケヴェイ・アンナ、ヴァルガ・ゾルターン、セレニ・ジョルト、ベッシェニェイ・フェレンツ、コニョルチク・ヤーノシュ、ホッル・イシュトヴァーン、ボドル・ヨハンナ、エペリエシュ・カーロイ

昨年12月に81歳で生涯を閉じた、ハンガリーを代表する映画監督コーシャ・フェレンツの追悼上映。第二次世界大戦末期の1944年を舞台とする第一部と、一党独裁政権と武装蜂起した市民との間で銃撃戦となった1956年のハンガリー動乱を描く第二部からなり、とある家族の3世代に渡る受難が繊細なキャメラワークで描き出される。ハンガリー映画史上最重要作の1本。非武装を貫こうとする父子の姿と、常に周囲の大国に左右されてきたハンガリー人の歴史が反響しあい、非常時下での人間の尊厳のありかを問う普遍的な映画となっている。日本では「東欧映画祭’90」で上映。

*途中10分の休憩をはさみます。


8私の20世紀[4Kレストア版]Az én XX. századom(103分・DCP・白黒)

  • 2019年10月10日(木) 3:00 PM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月19日(土) 1:00 PM@長瀬記念ホール OZU

1989(ブダペスト・シュトゥーディオー/フレイハンレア・フィルムプロデュクシオン)(監・原・脚)エニェディ・イルディコー(撮)マーテー・ティボル(音)ヴィドフスキー・ラースロー(美)ラーバシュ・ゾルターン(出)ドロタ・セグダ、オレーグ・ヤンコフスキー、パウルス・マンカー、アンドライ・ペーテル

『心と体と』(2017)などで知られるエニェディ監督の長篇監督デビュー作。エジソンによる白熱電球のお披露目が行われた1880年、ブダペストで生まれた双子の姉妹がそれぞれ別の里親に引き取られていく。20年後、ひとりは革命家、もうひとりは詐欺師となり、同じオリエント急行に偶然乗り合わせる…。双子の姉妹とひとりの男の奇妙な恋愛が、エジソンやテスラなどの魔法のような科学の光に照らし出される20世紀の幻想譚。日本では1990年に初公開され、今年4Kレストア版が再公開された。

配給:サンリス

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9君の涙 ドナウに流れ ハンガリー1956Szabadság, szerelem(120分・35mm・カラー)

  • 2019年10月11日(金) 3:00 PM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月16日(水) 7:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2006(C2/シネルギ/フラッシュバック・プロダクションズ)(監)ゴダ・クリスティナ(原・脚)ジョー・エスターハス(脚)ガールドシュ・エーヴァ、ベレメーニ・ゲーザ、ディヴィニ・レーカ(撮)グヤーシュ・ブダ、ヴェチェルニェーシュ・ヤーノシュ(美)サボルチュ・ヤーノシュ(音)ニック・グレニー=スミス(出)フェニェー・イヴァーン、ドボー・カタ、チャーニ・シャーンドル、 ゲステシ・カーロイ、バーンシャーギ・イルディコー、ヨルダーン・タマーシュ、サーヴァイ・ヴィクトーリア

1956年、水球代表選手カルチ(フェニェー)は、デモを率いる女子学生ヴィキ(ドボー)と恋に落ちる。流血の闘争はやがて民衆の勝利に終わり、カルチは五輪開催地のメルボルンへと旅立つのだが……。「ランボー」シリーズや『勝利への脱出』(1981)などのプロデューサーであるアンドリュー・ヴァイナが、故国ハンガリーで、ハンガリー動乱と「メルボルンの流血戦」として名高い水球のハンガリー対ソ連戦をモチーフにプロデュースした大作。登場人物は全員架空の人物だが、迫真の映像が、観る者を強烈に作品世界へと引き込む。2007年日本公開。


10悪童日記A nagy füzet(112分・DCP・カラー)

  • 2019年10月15日(火) 3:00 PM@長瀬記念ホール OZU
  • 2019年10月19日(土) 4:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2013(フンニア・フィルムステュディオ/インテュイット・ピクチャーズ/アムール・フ・ウイーン/ドルチェ・ヴィタ・フィルムズ)(監・脚)サース・ヤーノシュ(脚)セケール・アンドラーシュ(原)アゴタ・クリストフ(撮)クリスティアン・ベルガー(美)ガランボシュ・イシュトヴァーン(音)ヨハン・ヨハンソン(出)ジェーマーント・アンドラーシュ、ジェーマーント・ラースロー、モルナール・ピロシュカ、ウルリク・トムセン、ウルリッヒ・マテス、ボグナール・ジェンジヴェール、ザビン・タンブレア

アゴタ・クリストフの世界的ベストセラーの映画化。第二次世界大戦末期、オーストリア国境に近いハンガリーの村で、一心同体の双子の少年が、人間の醜さを直視しながらしたたかに生き抜いていく。ドイツ軍の制服やダビデの星などが登場することで、原作があえて曖昧にしていた歴史的・地理的設定が特定されている。ミヒャエル・ハネケとのコンビで知られるクリスティアン・ベルガーの撮影と、個性的な仕事で注目を集める中、昨年急逝したヨハン・ヨハンソンの音楽にも注目。2014年日本公開。


■作品によって開映時間が異なりますのでご注意ください。

2019年10月10日(木)

11:00 AM 開館

2019年10月10日3:00 PM@長瀬記念ホール OZU
2019年10月10日7:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2019年10月11日(金)

11:00 AM 開館

2019年10月11日3:00 PM@長瀬記念ホール OZU
2019年10月11日7:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2019年10月12日(土)

11:00 AM 開館

2019年10月12日1:00 PM@長瀬記念ホール OZU
2019年10月12日4:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2019年10月13日(日)

10:00 AM 開館

2019年10月13日11:00 AM@長瀬記念ホール OZU
2019年10月13日2:00 PM@長瀬記念ホール OZU
*途中休憩あり 7もうひとりの人(219分)

2019年10月15日(火)

11:00 AM 開館

2019年10月15日3:00 PM@長瀬記念ホール OZU
2019年10月15日7:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2019年10月16日(水)

11:00 AM 開館

2019年10月16日1:30 PM@長瀬記念ホール OZU
*途中休憩あり 7もうひとりの人(219分)
2019年10月16日7:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2019年10月17日(木)

11:00 AM 開館

2019年10月17日3:00 PM@長瀬記念ホール OZU
2019年10月17日7:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2019年10月18日(金)

11:00 AM 開館

2019年10月18日3:00 PM@長瀬記念ホール OZU
2019年10月18日7:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2019年10月19日(土)

11:00 AM 開館

2019年10月19日1:00 PM@長瀬記念ホール OZU
2019年10月19日4:00 PM@長瀬記念ホール OZU

2019年10月20日(日)

11:00 AM 開館

2019年10月20日1:00 PM@長瀬記念ホール OZU
2019年10月20日4:00 PM@長瀬記念ホール OZU

当日券(発券=2階受付
料金:一般520円/高校・大学生・シニア310円/小・中学生100円/障害者(付添者は原則1名まで)、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズは無料

◆当日券で入場される方には、開館と同時に、当日上映される全ての回の入場整理券を1階ロビーにて発券します。各日の開館時間についてはスケジュール欄をご覧下さい。

・各回の開映後の入場はできません。
・当日券の発券は、定員に達し次第締切ります。
・学生、シニア(65歳以上)、障害者、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズの方は、証明できるものをご提示ください。
・当日券の発券は各回1名につき1枚のみです。

入場方法
①前売券をお持ちの方は、開場時(開映30分前)に、前売券に記載された整理番号順にご入場いただけます。
②その後は、当日券の整理券をお持ちの方が、整理番号順にご入場いただけます。前売券をお持ちの方は、随時ご入場いただけます。
・前売券・当日券は当日・当該回のみ有効です。

前売券

9月24日(火)10時より、チケットぴあにて全上映回の前売券(全席自由席・各150席分)を販売します。

[Pコード:550-377]

前売料金:一般520円/高校・大学生・シニア310円/小・中学生100円

・別途発券手数料がかかります。
・各回の開映後の入場はできません。
・学生、シニア(65歳以上)の方は証明できるものをご提示ください。

前売券の購入方法

[Pコード:550-377]

チケットぴあ店舗、セブン-イレブンで購入
  9月24日(火)10:00より各プログラムの前日まで購入可能
  前売料金に加え、1枚につき発券手数料108円がかかります。

受付電話(0570-02-9999)で購入
  9月24日(火)10:00より各プログラムの4日前23:59まで購入可能
  前売料金に加え、1枚につき発券手数料108円がかかります。
  ※毎週火・水2:30~5:30はシステムメンテナンスのため受付休止となります。

チケットぴあのサイト(https://w.pia.jp/t/nfaj-austriahungary/)で購入
  購入時期によってご利用可能な決済方法が異なります。
  前売料金に加え、1枚につき発券手数料108円、また決済方法によって1件につき決済手数料がかかる場合があります。
  *購入サイトは準備でき次第アップされますが、ご利用は9月24日(火)10:00からです。
  *本前売券の購入に、システム利用料(通常216円/枚)はかかりません。
  *チケットぴあの手数料等については、チケットぴあHPのヘルプ利用料一覧の頁をご覧ください。

※ 前売券の払い戻し、交換、再発行はいたしません。

 

入場方法
①前売券をお持ちの方は、開場時(開映30分前)に、前売券に記載された整理番号順にご入場いただけます。
②その後は、当日券の整理券をお持ちの方が、整理番号順にご入場いただけます。前売券をお持ちの方は、随時ご入場いただけます。
・前売券・当日券は当日・当該回のみ有効です。

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